〒360-0012          埼玉県熊谷市上之2810-1
                                                                        TEL:048-521-0276  /  FAX:048-520-2890          

 

 

カウンタ

R3年:COUNTER126596
オンライン状況
オンラインユーザー7人

新着情報

 
今週の予定
今週の予定
10分散登校C班
資源回収期間
13分散登校A班
資源回収コンテナ撤去
14分散登校B班 
15分散登校C班
16分散登校A班
17分散登校B班  
20敬老の日 
21一斉登校開始
給食開始 
タブレット返却
   
 

お知らせ

やさしい日本語・多言語で情報提供を行うホームページ及びメールマガジン
https://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/gaikoku/
 

お知らせ

 日本赤十字北海道支部 様を通じて、未曾有の災害に見舞われた北海道の皆様へ義援金を送金いたしました。
 3.5年生が総合的な学習の時間で行った、稲作体験学習で収穫したお米を、PTAバザーで5年生が呼びかけて販売し、その収益金の一部を送金することができました。
 思いがけず、日本赤十字社北海道支部の皆様から受領書(お礼状)が送られてきて、子供たちは感激していました。
 
市長の緊急メッセージ
「ストップ熱中症」
熊谷市長の緊急メッセージ
市長緊急メッセージ.pdf
 

日直を置かない日について

教育委員会より、「学校に日直を置かない日」について指示がありました。毎週の土日または振替日に加え、下記の時期(日にち)には学校に誰も控えていません。万が一、ご相談やご連絡がある場合は、熊谷市教育委員会教育研究所「教育相談窓口」(524-1111 内線551)に連絡してください。 

              記

日直を置かない日  
 8月13.14.15.16日(旧盆)
 秋季休業日
 県民の日(11月14日)
 開校記念日(5月30日)
 年末年始(12月29日~1月3日)
 
熊谷の子供たちはこれができます!
 

お知らせ

成田小 スマホ使い方 宣言
【成田小学校】スマホ使い方宣言.pdf
 
保護者のスマートフォン『4つの実践』
保護者のスマート・フォン
  
 
 

県内の各種相談窓口一覧

 臨時休業中に児童や保護者が相談できる県内の相談窓口一覧です。お子様のことや学習相談については、いつでも学校へご相談ください。
 県の相談窓口一覧
 

教育相談のお知らせ

  本校では、年間計画に「教育相談日」を設けておりますが、指定日以外にも随時受け付けております。担任や他の教職員の出張や研修会、会議等の関係でスケジュールの調整をさせていただければいつでも相談できますのでご活用ください。
 また、授業参観も事前にご連絡いただければ可能です。
 いずれの場合も、防犯のため、名札の着用と来校されましたら職員室への連絡をお願いできればと思います。
 
お知らせ

彩の国教育の日

熊谷ピンクリボンの会Link

 

閲覧数

毎年、たくさんの閲覧いただきありがとうございます。
今後とも、児童の学校生活の様子をお伝えして参ります。
 H27年度 182.658件
 H28年度 184.752件
 H29年度 173.271件
 H30年度 202.387件
 R01年度 211.136件
 R02年度 182.214件
 

ネットトラブル注意報

お知らせ
2015/11/15

埼玉県ネットトラブル注意報

| by 職員室
◆埼玉県ネットトラブル注意報 
平成27年11月号「個人を特定される危険性のある情報について」


 今年の2月、中学3年の男子生徒2人が、15歳の少年4人から暴行を受け怪我をさせられるという事件がありました。事の発端は、被害男子生徒2人が、加害少年らの友人が無免許でバイクを運転し死亡事故をおこした件について、Twitter上で、「悲しいとは思えない」などと書き込んだことで、その書き込みを見た加害少年4人が腹を立て、暴行を加えたようです。

後日、加害少年4人は逮捕されましたが、調べによると、加害少年4人と被害男子生徒らの間に面識はなく、書き込みの内容などから被害男子生徒らを特定し、犯行に及んだとのことです。

【SNSなどへの投稿から個人を特定することは簡単】
事例のように、SNSなどへの書き込みから、名前や学校名、顔写真、さらには居住地などの情報を集められ、個人を特定されてしまうことがあります。プロフィールに記載している個人情報はもちろんですが、学校や住んでいる地域に関する話題、写真の背景などからも、そういった情報を集めることができます。
例えば、文化祭の話題から学校名を特定されたり、投稿した写真に写りこんでいた建物の特徴などから住んでいる地域を特定されたり、友達がブログなどに載せた写真から顔を特定されたりするなど、情報を組み合わせることで個人の特定につながる場合もあるのです。

【写真の位置情報で住所などを特定されることも】
ほかにも、注意しなければいけないのが、デジタル写真の位置情報です。この機能は、いつ、どこで撮影したものか、という情報がデジタル写真に付加されているもので、後から写真を見返す際に大変便利ですが、自宅で撮影した写真を、位置情報をつけたままインターネットに投稿してしまうと、閲覧した人物に住所等を知られる可能性があります
この機能は、ほとんどのスマートフォンについており、設定によって位置情報を残さないようにすることもできます。
なかには、最初から位置情報を残す設定になっているスマートフォンもあるため、自分で設定を確認する必要があります。
また、TwitterやGoogle+などのように、写真を投稿した際、自動的に位置情報が削除される仕様になっているサイトもありますが、インターネットに投稿する際は、位置情報が残らない設定にするなど、自分で管理することが大事です。

【自分でリスクを減らすことが大切】
個人特定のリスクを減らすためには、児童生徒自身が投稿内容に気を配ることが必要になります。
名前や住所、顔写真などの、直接個人に結びつく情報以外にも、断片的な情報を組み合わせることで個人が特定される可能性もある、ということを理解し、日頃から投稿内容に個人の特定につながるものが含まれていないか確認することが大切です。

埼玉県教育局県立学校部生徒指導課
15:31