〒360-0012          埼玉県熊谷市上之2810-1
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カウンタ

COUNTER120201
オンライン状況
オンラインユーザー12人
今週の予定
12/3(月)~12/9(日)〇数字は何時間目
  日   曜 
行   事
3業前:Kタイム
1年:昔遊び
算数検定Ⅱ~14日
4業前:全校朝会
35年:学校ファーム感謝の会
人権週間~10日
5業前:読書
小学校長会
6業前:Kタイム
ひばりのお話会(1-3)
2年:町探検
7業前:Kタイム
56年:薬物乱用防止教室②
授業参観13:55
懇談会15:00
新通学路会議16:15
8
9
 
市長の緊急メッセージ
「ストップ熱中症」
熊谷市長の緊急メッセージ
市長緊急メッセージ.pdf
 
成田小いじめはいらない宣言

後期下校時刻の予定

芝生養生中

  B校庭の芝生が養生期間に入ります。学校開放や放課後遊びに来るときなど、気をつけてください。お願いします。


 

日直を置かない日について

教育委員会より、「学校に日直を置かない日」について指示がありました。毎週の土日または振替日に加え、下記の時期(日にち)には学校に誰も控えていません。万が一、ご相談やご連絡がある場合は、熊谷市教育委員会教育研究所「教育相談窓口」(524-1111 内線551)に連絡してください。 

              記

日直を置かない日  
 8月13.14.15.16日(旧盆)
 秋季休業日
 県民の日(11月14日)
 開校記念日(5月30日)
 
熊谷の子供たちはこれができます!
 
保護者のスマートフォン『4つの実践』
保護者のスマート・フォン
  
 
 

教育相談のお知らせ

  本校では、年間計画に「教育相談日」を設けておりますが、指定日以外にも随時受け付けております。担任や他の教職員の出張や研修会、会議等の関係でスケジュールの調整をさせていただければいつでも相談できますのでご活用ください。
 また、授業参観も事前にご連絡いただければ可能です。
 いずれの場合も、防犯のため、名札の着用と来校されましたら職員室への連絡をお願いできればと思います。
 
お知らせ

彩の国教育の日

熊谷ピンクリボンの会Link

 

平成30年度 第37回 熊谷市青少年非行防止大会

       大 会 宣 言
 私たちは、子供たちの健全な成長を願い、本日ここに
 「熊谷市青少年歩行防止大会」を開催し、学校・家庭・地域が心を一つにし、次の活動に取り組むことを誓い、宣言します。
1 子供たちの、郷土を愛する心をはぐくみ、地域社会で青少年の非行防止に努める。
2 家庭教育のあり方に理解を深め、親子のふれあいを通じて、心豊かな子供を育てる。
3 ボランティア活動への参加を推進し、その意義を通して、子供の健全育成に努める。
4 子供たちを児童虐待・薬物乱用・ネット犯罪から守るため、正しい知識を身につけ、子供たちと向き合い、話し合うとともに、その防止運動を推進する。
5 大人が手本となり、「熊谷の子どもたちは、これができます!」の4つの実践、3減運動を推進するとともに、「熊谷市 保護者のスマートフォン『4つの実践』」の積極的な取組を進める。
  平成30年7月7日
  平成30年度 第37回 熊谷市青少年非行防止大会

 

閲覧数

毎年、たくさんの閲覧いただきありがとうございます。
今後とも、児童の学校生活の様子をお伝えして参ります。
 H27年度 182.658件
 H28年度 184.752件
 H29年度 173.271件
 

ネットトラブル注意報

お知らせ
2015/11/15

埼玉県ネットトラブル注意報

| by 職員室
◆埼玉県ネットトラブル注意報 
平成27年11月号「個人を特定される危険性のある情報について」


 今年の2月、中学3年の男子生徒2人が、15歳の少年4人から暴行を受け怪我をさせられるという事件がありました。事の発端は、被害男子生徒2人が、加害少年らの友人が無免許でバイクを運転し死亡事故をおこした件について、Twitter上で、「悲しいとは思えない」などと書き込んだことで、その書き込みを見た加害少年4人が腹を立て、暴行を加えたようです。

後日、加害少年4人は逮捕されましたが、調べによると、加害少年4人と被害男子生徒らの間に面識はなく、書き込みの内容などから被害男子生徒らを特定し、犯行に及んだとのことです。

【SNSなどへの投稿から個人を特定することは簡単】
事例のように、SNSなどへの書き込みから、名前や学校名、顔写真、さらには居住地などの情報を集められ、個人を特定されてしまうことがあります。プロフィールに記載している個人情報はもちろんですが、学校や住んでいる地域に関する話題、写真の背景などからも、そういった情報を集めることができます。
例えば、文化祭の話題から学校名を特定されたり、投稿した写真に写りこんでいた建物の特徴などから住んでいる地域を特定されたり、友達がブログなどに載せた写真から顔を特定されたりするなど、情報を組み合わせることで個人の特定につながる場合もあるのです。

【写真の位置情報で住所などを特定されることも】
ほかにも、注意しなければいけないのが、デジタル写真の位置情報です。この機能は、いつ、どこで撮影したものか、という情報がデジタル写真に付加されているもので、後から写真を見返す際に大変便利ですが、自宅で撮影した写真を、位置情報をつけたままインターネットに投稿してしまうと、閲覧した人物に住所等を知られる可能性があります
この機能は、ほとんどのスマートフォンについており、設定によって位置情報を残さないようにすることもできます。
なかには、最初から位置情報を残す設定になっているスマートフォンもあるため、自分で設定を確認する必要があります。
また、TwitterやGoogle+などのように、写真を投稿した際、自動的に位置情報が削除される仕様になっているサイトもありますが、インターネットに投稿する際は、位置情報が残らない設定にするなど、自分で管理することが大事です。

【自分でリスクを減らすことが大切】
個人特定のリスクを減らすためには、児童生徒自身が投稿内容に気を配ることが必要になります。
名前や住所、顔写真などの、直接個人に結びつく情報以外にも、断片的な情報を組み合わせることで個人が特定される可能性もある、ということを理解し、日頃から投稿内容に個人の特定につながるものが含まれていないか確認することが大切です。

埼玉県教育局県立学校部生徒指導課
15:31

H28成田小学校いじめ防止基本方針